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ハイジニーナ脱毛のデザインは可能?

Q. ハイジニーナ脱毛のデザインは可能?
A. 可能。デザインは何でもあり

ハイジニーナ脱毛が盛んになってきましたが、基本的にハイジニーナはhygiene「衛生」という言葉から来ているように、VIOの無駄毛を全部処理してしまう脱毛方法を言います。無駄毛に排泄物や血液がこびりつかないようにする目的があります。

南米や欧米など海外諸国ではVIOを完全に脱毛してしまう人が多いですが、日本ではどうなのでしょうか? IとOは処理をしてもらった上で、Vだけデザインしてもらうなど、ハイジニーナのコースでお願いできるのでしょうか?

ハイジニーナの脱毛コースでもデザインはしてもらえる
結論から言いますが、ハイジニーナ脱毛のコースでも、Vラインのデザインは自由にしてもらえます。逆三角形、滑走路、ワンフィンガー、のり、ハート型などいろいろなデザインがありますが、全部対応してもらえます。実際、

事前の打ち合わせでVラインの処理の仕方を質問される
脱毛の数日前に、Vラインは希望するデザインに自分でそれる

のです。気になる部分だと思うので、少し詳しく見てみましょう。

事前の打ち合わせでVラインの処理の仕方を質問される
サロンでハイジニーナ脱毛をお願いすると、スケージュール設定などと共にVラインの処理をどうするか質問されます。Vラインも全部処理してしまう女性も居ますが、日本人には少ないです。逆三角形や滑走路など、好きな形でデザインをする女性がほとんどなので、皆さんも考えておきましょう。

中には最初数回のフラッシュでVラインを全て処理し、残りのフラッシュはVラインを放置する女性も居ます。本来生えていたVラインの形を温存しつつ、毛が薄くなります。生まれながらにして毛が薄いと言った印象を演出できるのです。Vラインの処理は自由自在なので、サロンのスタッフとよく相談をしましょう。

脱毛の数日前に、Vラインは希望するデザインに自分でそれる
脱毛の数日前に、Vラインをかみそりでそります。IラインとOラインは脱毛の直前にサロンのスタッフがそってくれるケースもありますが、Vラインの処理は自分で行なうのです。その際に希望するデザインに自分で決められます。逆三角形にするなら、三角形の辺を自分で計算して、事前にそっていく必要があるのです。決定権は脱毛をする皆さんにあるので、よく考えて行なってください。

ハイジニーナ脱毛するなら、どんなデザインでも似合う
Vラインだけ処理して、IやOを残したままにしていると、逆三角形やワンフィンガーのデザインは似合いません。逆三角形やワンフィンガーの頂点から先で、再び毛が広がり始めるからです。

しかし、ハイジニーナでIもOも処理してしまえば、逆三角形でもワンフィンガーでも何でも似合います。のりでも滑走路でもしっくりと来ます。Vをデザインする予定の人は、Vだけをすると変になる可能性もあるので、思い切ってセットでVIOを処理してしまいましょう。


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