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ハイジニーナ脱毛の一回目の注意点は?

Q. ハイジニーナ脱毛の一回目の注意点は?
A. 特になし。あえて言うなら、事前の自己処理に注意する

ハイジニーナ脱毛だからと言って、特に注意するべきポイントはありません。他の部位の脱毛と同じで、事前に自己処理をして、そのままフラッシュを受けるだけです。ショットを受けた後も、他の部位の脱毛と一緒です。激しい運動を控えたり、脱毛部位の摩擦を避けたりと、一般的な脱毛のケアをすれば問題はありません。それでもあえてハイジニーナ脱毛の一回目の注意点を挙げるとすれば、何になるのでしょうか?

デリケートな部分なので、自己処理には気を付ける
あえてハイジニーナ脱毛で注意するポイントを挙げるとすれば、事前の自己処理です。Vラインは別としても、IラインやOラインの自己処理経験が浅い女性は意外に多いです。普段は目立たない場所なので脱毛の必要性も高くはありません。デリケートな部分なので、できるだけノータッチできた女性も多いのです。

しかし、ハイジニーナ脱毛の前には基本的に自分で毛をそらなければいけません。どうしても不安な人は脱毛サロンのスタッフにお願いすればいいのですが、初対面の相手にIライン、Oラインをそってもらう作業も、それはそれでかなり恥ずかしいです。できれば事前に自分でそっておきたいです。

Iラインのそり方
全世界に共通するIラインの模範的なそり方は無いのですが、Iラインをそるときは、新聞紙などシートを敷いた上に下半身裸で体育座りをして、かみそりで処理をするといいです。体の前には鏡を置きましょう。自分で陰部をのぞき込むような体勢を作り、そってください。そるまえにカットをしてもいいですし、カットなしでいきなりそっても大丈夫です。極めてデリケートな部分なので、優しく手加減をしながらそりましょう。

Oラインのそり方
Oラインの自己処理は、熟練の技術が無いと簡単ではありません。お風呂場の鏡でそろうとしても、すぐに曇ってしまいます。できれば自分の部屋にある大きな鏡の前で、おむつを替えてもらう赤ちゃんのような格好になるといいです。仰向けになり、両足を抱きかかえるような格好になり、そのまま手を伸ばしてそってください。鏡がよく見えない場合は、利き手とは逆の手で無駄毛の位置を確かめながら、手探りでかみそりを当ててもいいです。もしくは洗面台の上に片足を上げて、そのままの格好でOラインを処理してもいいです。ある程度は自己処理ができます。

自己処理中は、部屋には鍵を掛けましょう
IラインにせよOラインにせよ、処理をしているときに見られると恥ずかしいです。仮にその相手が母親だろうとも、何らかの説明が必要になってきます。部屋に鍵があるなら鍵を掛けたいですし、鍵が無いなら誰も入ってこない時間を狙ってください。

もちろん自分でそる自信が無い人は脱毛サロンのスタッフに任せても構いません。しかし、手伝ってくれない脱毛サロンもあるので注意が必要です。ちょっと試してみて、いけそうならそのままそってしまい、無理そうなら思い切ってスタッフに相談してみましょう。


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